Recruit 採用情報
社員インタビュー
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01
教育現場の課題を、挑戦的な技術によって解決するプロダクトに惹かれました。
自らの価値観を大切にしながら、真摯にものづくりと向き合う人たちに強く共感し、
入社を決意しました。フルリモート環境ながら率直な意見を交わせる風土があります。
ユーザー視点を大切にした議論や技術的挑戦を重ねる中で、エンジニアとして成長を感じています。エンジニア H
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02
コロナ禍で学校現場がICTツールの活用促進を求められる中、一教員という立場を超えてICT推進に役立ちたいと思い、その際に「学校現場の視点からとても使いやすいサービスだったスクールタクトの会社に入りたい!」と思って入社を決めました。
今は教育総研という部署で、実際の教育データの分析をしたり、これからの教育の展望を語り合ったりしながら企画開発をしています。考えて手を動かすことが好きな私にとってはぴったりの職場です。教育総研 E
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03
先輩社員や代表の後藤と話す中で、教育に対して熱い思いを持つ人たちだと感じ、入社を決めました。
専門的な知識をベースにサービスを提供し、本気で教育を良くしようとしていることに共感しました。
会社が描く未来に共感して働くことができるのは幸せだなと感じます。自分の専門性や得意なことを生かすことができる環境にも感謝しています。スクールタクト N
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04
人材育成、教育分野に関心があった中で、代表である後藤さんのことを知りました。自分もマルチに活躍できる人間になりたいとの思いがあり、ご縁をいただき入社を決めました。
共に考え、結果を振り返り、次に活かすことが、組織のカルチャーになっているのだと感じています。
多様性がありつつ、主体性を持って働ける職場環境に大変満足しています。チームタクト S
note
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人について
よくある質問
- Q 社内の雰囲気やカルチャーについて教えてください。
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「Tell the Truth(嘘をつかずワガママを言う)」という文化を大切にしています。
フルリモートかつテキストチャット中心の環境では、対面のように「今日は体調が悪そうだな」「何か嫌なことあったかな?」と、相手の状況を察することができません。 だからこそ、自分の状態や要望を隠さずに言葉にすることが重要だと考えています。
私たちは、これを「ワガママ」ではなく「必要な発信」と捉えています。社員が本音を言いやすい環境を作り、その「ワガママ」に真正面から向き合うことこそが、経営陣の重要な仕事だと考えています。
- Q 社員一人ひとりの意見は、事業や組織運営にどの程度反映されますか?
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仕組みとして意見を柔軟に取り入れる土壌があり、社員アンケートでも高い満足度を得ています。
プロダクトの新機能は全員でアイデアを出し合い、事業施策も予算枠ありきではなく提案の中身を重視します。さらに組織運営の改善も社員主導で行うなど、トップダウンではない体制を作っています。
実際に、社員アンケートの「職場で自分の意見が尊重されている」という項目ではハイスコアを獲得しており、実効性のある文化として定着しています。
- Q 働く満足度はどれくらいですか?
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従業員ネットプロモータースコア(eNPS®)は、日本の平均や同業他社と比較して高い水準にあります。これは、低い離職率にも裏付けられています。
社員アンケートの結果、経年でみても社員が最も重要だと考える「やりがい・達成感」を、社会性の高い事業を通じて得られる環境と機会があります。